予言詩(12月編)

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 いつの間に12月になったのだろう。  11月は毎日日記を書く予定だったのに、うっかりしていました。うん、決して計画的なんかじゃないよ?  ということで、今月は忘れなかったら、日記を書こうと思う。

 昨日は二人暮らしなのに、一人でこたつを出し、一人で片付けをし、一人でケーキを作り、一人で満足感に浸っていた。  もちろん、高津くんが帰ってきたあとに「さあ、褒めるがいい。褒めまくるがいい」と言わんばかりに自慢したことは、言うまでもない。

 ということで、今月の【予言詩】。

1日〜7日 六芒星があなたを守る 偽りの契約は破棄されるだろう 深海に潜るといいだろう 未来は明日よりも素晴らしいのだから—— 8日〜14日 あなた自身の意味を考えなさい 新しい協力者が現れるのだから 更なる感情を望むのはよしたほうがいい 人間の敵はいつも人間なのだから 15日〜21日 思いは夜を短くするのだ 無知と自信があなたを導くだろう 抗うな 受け入れろ 全ては繋がっている あなたは黙って頷くだろう 22日〜末日 あなたは良くない数字を手に入れるだろう (道徳と楽しみ)(勝利と遭遇) 砂漠の中には必ず井戸があるのだ 衝動について思いを巡らせなさい  未来は明日より素晴らしいとか、新しい協力者とか、いろいろ楽しくなりそうな予言だ。

 砂漠の中には必ず井戸があるっていうのも、意味深だな。

 とりあえず、私自身の意味を考えてみるところから。  ぐー(眠 【予言詩】 。

This entry was posted on 2011年12月4日 at 10:13 AM and is filed under 未分類. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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